2017年 12月 05日 ( 1 )

ベイサイドプレイス


博多埠頭のベイサイドプレイス博多ですね。8月29日にも同じ場所で撮ったのを載せていますが、前回はPanasonic DMC-G7の画像で今回はCanon PowerShot G7X の画像です。前回よりもさらに先まで行って写してきました。前回よりも明るく撮れている感じですね。これは電池を替えているのでちゃんと合焦しています。このカメラは開放F値が1.8なので暗いところでは有利ですね。

でも徹底的に暗い暗所での合焦はG7には及びません。この点に付いてはOlympus E-M10 Mach2 も同じですね。最近のPanasonic 機の暗所合焦性能は素晴らしい、-4EV と多機種を圧倒する性能です。これで高感度性能が良ければ鬼に金棒なんですが、いかんせん4/3のセンサーでは限界があります。ただ来年早々出るらしいGH5s は高感度性能に特化したモデルらしいです。なにやら新開発の全く新しい革新的なセンサーを搭載するとか。どんなカメラになるのか楽しみですけど、なんだかメチャクチャ高いらしい。


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低画素で良いから高感度に優れたセンサー機を安値に出してほしい気がします。ISO 12800 が実用になるカメラが欲しい。フルサイズなら実用になるんでしょうけど、そんなでかいカメラは必要ありません。1200万画素もあれば十分でしょうね。G7Xが2000万画素でけど、そんな高画素になるとファイル容量がデカくなり保存しにくくなります。G7Xも普段は1240万画素に落として写していますから普段はそれくらいで十分です。


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ここまで来たのは初めてかな。実際に目で見るよりも遙かに明るく写っていますね。

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日馬富士の暴行問題、やはり黒幕は白鳳のようですね。暴行の原因を白鳳が作り、日馬富士はまんまと罠にはまってしまった。日馬富士の暴力はいけないがそれを止めもしなかった白鳳も同罪。貴乃花も日馬富士は引退する必要は無かった、相撲協会も日馬富士の引退届をすぐに受理するべきではなかった、真相がハッキリするまで保留するべきだったと言っているようです。すべての原因は白鳳にあり。悪の根源は白鳳にある。貴乃花は白鳳が嫌いなようですね。勝つことにこだわり勝つためには手段を選ばない、相撲取りの横綱ではなく単なる格闘家でしかない。貴乃花の相撲道とは違うのでしょう。この天狗に成り下がった白鳳と貴乃花の争い、私は貴乃花を応援したくなります。しかしモンゴル勢の不祥事は多いようですね。まともに引退した力士は少ないとかネットに出ていました。

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by tsushimaisland | 2017-12-05 07:50 | 市内 | Comments(0)