小茂田祭り

ちょっと遅くなりましたけど、小茂田祭りですね。11月12日のことでした。この祭りを境に寒くなると言われています。寒いのは寒いけど、まだ自分の部屋のエアコンは一度も入れていません。部屋の温度が10度切ったら入れようかと思っています。人に聞くと室温が10度をかなり下回っているとか、うちはまだ寒いと言っても11度程度ですね。

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対馬って寒いのは寒い、緯度的に言うと大阪くらいかな。博多に行くと暖かいと感じる。逆に博多から対馬に降り立つと震え上がる。でも雪は滅多に降りませんね。山間がうっすらと白くなる事はあっても街中に雪が積もることは滅多にありません。海流の関係もあるかもしれませんね。氷点下に下がる事もそれほど多くはありません。水道が凍る事もほぼ無い。家の中も5度を下回る事は滅多にありません。自分の記録を見てみると昨年1月24日に強烈な寒波として室温2.9度、次の日が室温2.1度なんてのがありました。この時は数十年ぶりに水道凍結で2日間水が出なかった。風呂場だけ水が出たので助かりましたけど。あちこちで水道破裂したらしい、こんなのは過去にあまり記憶がないほどだったと思います。それ以外で6度を下回ったのはここ数年で2度だけ。寒くても強烈な寒波は滅多に来ませんね。

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暴行問題、あらぬ方向に話が・・・モンゴル力士の八百長問題?八百長は無くなったんじゃないの?と不思議に思っていました。モンゴル力士ってのも一体何の話だ?と思っていたら何やら妙な取り組みが多いとか、モンゴル力士が優勝に近づいたらそれに有利になるような取り組みが行われている疑いがあるらしい。例えば白鳳と日馬富士が優勝を争う、最初はガチでやっていても終盤になってくると、もし白鳳が星勘定で有利な展開になると相手モンゴル力士がわざと負けてさらに有利な展開に持って行く。

稀勢の里が有利になればモンゴル総出で潰そうとする。逆にモンゴル横綱相手には力を抜く。やくみつる氏が言っている事のようですけどね。モンゴル力士会でそのような話があるのかもしれませんね。もしそうならモンゴル力士会に入らない貴の岩にはそのような話が伝わらない、それを諫めようと白鳳がいちゃもんを付ける。それがそもそもの発端じゃないのか。と言うような話もあるようです。

さらにこんな話も、貴ノ岩と白鳳の取り組みで貴ノ岩が勝ち稀勢の里が優勝したことがあるそうです。それもモンゴル勢としては当然の事ながら白鳳に負けなければならない取り組みだった。その暗黙の取り決めが貴ノ岩には通じなかった。モンゴル横綱にモンゴルの前頭ふぜいが勝つべきではない、優勝がかかった試合ではまさに御法度、それを貴ノ岩が破ってしまった。これも白鳳を激怒させた要因だったらしい。なんてのが囁かれていますね。

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by tsushimaisland | 2017-12-08 07:50 | 行事 | Comments(0)