市民美術展示会

市民美術展示会が対馬文化センター3階であっていました。
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知り合いも多くの作品を出していましたね。
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昨年末アンペアダウンを九電に申し込んで、今年初めに機器の取り換えに。取り換えに来た人がダウンして大丈夫ですか?と聞いてきたので大丈夫でしょうと言うと、即座にLEDに変えましたか?と聞いてきました。最近はそのような人が増えてきたのかもしれませんね。30アンペアにダウンしましたけど、3週間過ぎて今のところブレーカーが落ちる気配は全くありません。

取りあえず一部屋15Aを超えない事、総合で30Aを超えないことがブレーカーを落とさない要領でしょう。今使っている電化製品のアンペア数を考えれば良いのかも。
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今や1年半前の60アンペアから30アンペアにダウン。30Aダウンしたからと言って特に何も変わりません。変わるのは基本料金が年間1万円ダウンと言う事だけです。今のところは何も変わらない、逆に言えば何も変わらないのに1万円のコストダウン出来たと言うことかな。一般家庭ならこれは大きな倹約かもしれません。私もネタ作りにいろいろやっています。普通だったらしないかもしれないけど。でも、少し見直せば少しの節約が出来るかもしれませんよ。
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by tsushimaisland | 2015-01-31 07:32 | その他 | Comments(2)

Commented by coppoumon at 2015-02-04 23:14
私が対馬にいたのは昭和40年代初めくらいまでですが、アートを楽しむ催しは無かったです。時代的にまだゆとりの無い次代だったのでしょう。しかし、習字、ピアノ、絵、などの習い事は盛んでしたから、ずっと素地はあったのでしょうね。カメラの好きな人も多かったです。
高校だけでなく、教員養成所があったことも、絵や習字、ピアノを習う人たちが多かったことで、プラスに働いていたように思います。
良い時代でした。
Commented by tsushimaisland at 2015-02-05 07:35
おはようございます。

昭和40年代というとそうでしょうね。昔は何も無かったような気がします。アートもそうでしょうけど、スポーツも大して何も無かったですね。私が陸上で高飛びするにしても、下にマットすらありませんでした。背面跳びなんて無理でベリーロールですら怖かったのを覚えています。

私も絵を習いに行っていました。写真も昔は自分でカラー現像をするのが夢だと誰か言っていました。でも良い時代だったような気がします。今は何でもありすぎる気がしますね。便利になった反面なんだかおもしろくない気がします。歳を取ったと言うこと何でしょうね。